パブリックベータ公開中

あなたのツリー。あなたのツール。あなたのチーム。
ウェブで、ずっと無料。
ノート、ボード、カレンダー — すべて同期。
オフラインでも動く。ずっとあなたのもの。
ボード
4 カラム
バックログ
3
オンボーディングの再デザイン
design 0/2
スペース横断の検索
feature
モバイルのオフライン同期
mobile
進行中
2
リアルタイムのプレゼンスカーソル
realtime 1/2
カレンダービューの仕上げ
design
レビュー
1
パスキーでサインイン
auth
完了
2
ツリーのドラッグ&ドロップ
shipped
CRDT マージエンジン
core
ボード
4 カラム
バックログ
3
オンボーディングの再デザイン
design 0/2
スペース横断の検索
feature
モバイルのオフライン同期
mobile
進行中
2
リアルタイムのプレゼンスカーソル
realtime 1/2
カレンダービューの仕上げ
design
レビュー
1
パスキーでサインイン
auth
完了
2
ツリーのドラッグ&ドロップ
shipped
CRDT マージエンジン
core
01

ウェブで、ずっと無料。

どのブラウザでも app.cou.sh を開けば、すぐに始められます。インストール不要、お試しにアカウントも要りません。

02

オフラインでも動く。

作業はまずあなたのデバイスに保存されます。再接続した瞬間に、すべて同期します。

03

ずっとあなたのもの。

囲い込みはありません。CouShell はオープンな Abracadabra エンジンで動くので、データはいつでも持ち出せます。

実際にできること

ただのノートアプリではありません。

ひとつの共有ツリーを、何十通りもの方法で扱えます — ボード、グラフ、AI、ボイス、フローティングウィンドウ。以下に挙げる機能は、これらが一体になった形でほかでは見つからないものばかりです。

Q4 ロードマップ
未着手
料金コピー
フローの監査
作業中
ヒーロー再デザイン
完了
ベータを出荷

ドキュメントの、はるか先へ

ボード、カレンダー、ギャラリー、テーブル、タイムライン、マップ、チャート — すべてがひとつのツリーで、必要な形で見えます。ビューを切り替えても、何も動きません。

ローンチ計画を作成
CouShell AI

あなたの空間で働く AI

アシスタントをワークスペースに向けるだけ。あなたと並んで読み、編集し、整えていきます。

つながりが、ひと目でわかる

ドキュメント同士のすべてのリンクを、生きたグラフとして描き出します。仕事の全体像を、ひと目で捉えられます。

ブリーフ
スプリント
チャット

デスクトップのように広げる

どのドキュメントも、フローティングウィンドウに。ボード、ノート、チャットを並べてタイル表示 — あなたの空間、あなたのレイアウト。

エディタローンチ計画
進行中#roadmap#q4+
launch-plan.md
---title: ローンチ計画status: 進行中tags: [roadmap, q4]icon: rocket---# ローンチ計画-

プレーンな Markdown を、手元のディスクに

YAML フロントマター付きのきれいな Markdown を入出力。デスクトップアプリが本物の .md フォルダを同期し続けます — ノートはオープンなまま、あなたのもの。

メニュー
スワイプ · トラックパッド · Magic Mouse

スワイプで移動

メイン画面をスワイプして進む・戻る、画面端からスワイプしてメニューを開き、スワイプで閉じる — タッチ、トラックパッド、Magic Mouse で自然に。

旅のメモ
0:24

あらゆるメディアを、その場に

画像・動画・音声・ファイルをドロップ — ドキュメントの中で再生・プレビューでき、ダウンロードの先に埋もれません。

型付きメタ
ローンチ計画
ステータス日付カバー優先度
あらゆるビューが読み取る
ボードカレンダーギャラリーテーブル

どのビューも理解するメタ

ステータス・日付・カバー・優先度を任意のドキュメントに設定 — ボードもカレンダーもギャラリーも、同じ型付きメタを読み取ります。フィールドを一度定義すれば、あとは各ビューにお任せ。

ボイス
AMK

話して解決、この場で

ページを離れずに、ボイスやチャットへ。会話は別アプリではなく、仕事のすぐ隣にあります。

リアルタイム

肌で感じるコラボレーション。

すべてのノード、すべてのカーソル、すべてのビュー — 起きたその瞬間に、ライブで。

すべてがドキュメント

ひとつのツリー。すべてのピア。

フォルダはありません — すべてのノードがドキュメントで、どのドキュメントもさらに多くを抱えられます。ドキュメント、ボード、カレンダー、テーブルが、すべてひとつのツリーに。それぞれ誰がいるかを、ライブで表示します。

  • どのドキュメントも、さらにドキュメントを抱えられます — フォルダなし。
  • プレゼンスドットが、各ドキュメントにいる人をライブで表示。
  • ドキュメントをボードやカレンダーに切り替え — 同じノード、同じデータ。
ワークスペース
ABY
全員を、どこでも見る

カーソル、選択範囲、会話まるごと。

TipTap ネイティブのマルチカーソルアウェアネス。すべての選択範囲が、ピアの色で描画されます。

  • 60 fps で滑らかなカーソル
  • 文字単位の選択範囲
  • すべてのカーソルの上に、名前のピルが浮かぶ
  • すべての編集が、その作成者に帰属する
スプリントレトロスペクティブ
AB
12月15日デザイン
フォローモード

誰でも、どのビューでも追いかける。

ピアとそのビューを選べば、カーソルと選択範囲があなたの画面に流れ込みます — カンバン、ドキュメント、マップ、どんなレンズでも。

  • どのアバターをクリックしても、フォローモードに入れます。
  • 相手のビュー切り替えが、あなたのビュー切り替えになります。
  • いつでも抜けられます — 何もロックされません。
  • ペアワーク、レビュー、デモに最適。
Alice をフォロー中
A
Alice のビュー
Q4 ロードマップ
四半期計画
出荷日のすり合わせ、リスクの洗い出し、担当の割り当て。
チーム横断のレトロを、2週間ごとに。
ローカルファーストの展開は、4週目から開始。
あなた· ミラー中
Q4 ロードマップ
四半期計画
出荷日のすり合わせ、リスクの洗い出し、担当の割り当て。
チーム横断のレトロを、2週間ごとに。
インターネットなしで動く

オフラインで編集。戻ったら同期。

CouShell は、まずあなたのデバイスに書き込みます。サーバーは便利さであって、依存先ではありません。

  • あなたのライブラリは、デバイス上にあります。
  • 競合のない CRDT マージ、締め出しなし。
  • 機内モードに完全対応。
  • 再接続=自動マージ、確認なし。
A
Alice

コラボレーション機能を、予定より早く。

Alice · ノートパソコン
接続済み
B
Bob

コラボレーション機能を、予定より早く。

Bob · ノートパソコン
Model Context Protocol

あなたの AI を持ち込もう

MCP 対応の AI アシスタントなら、どれでも第一級の参加者としてあなたのワークスペースに加わります — ドキュメントを読み、コンテンツを書き、チームとチャットします。

Model Context Protocol — オープンな標準規格
ドキュメントツリー全体:読む、書く、作成、移動、整理
チャット連携:エージェントがドキュメントチャンネルで応答
同じ権限モデル:エージェントは、他のユーザーと同じようにロールを持つ
MCP 対応のどの AI クライアントでも動作
ホスティング & セルフホスト

あなたのやり方で動かす。

無料のウェブアプリを使うも、私たちにホストを任せるも、オープンなサーバーを自分で動かすも自由。サーバーとホスティングの詳しい情報は abr.ac にあります。

無料ウェブアプリ

どのブラウザでも app.cou.sh を開くだけ。動かすものも、セットアップするものもありません。

ウェブアプリを開く

マネージドホスティング

サーバーは Abracadabra にお任せ — バックアップ、スケーリング、稼働率まで対応します。

abr.ac のホスティング

セルフホスト

オープンな Abracadabra サーバーを、自分のマシンで動かしましょう。データがそこから出ることはありません。

セルフホストガイド
Abracadabra 上に構築

この下には、エンジンまるごとがある。

CouShell は、Abracadabra 上のひとつのアプリにすぎません — オープンなリアルタイムエンジンです。同じビルディングブロックは、あなたにも使えます。

  • リアルタイムなバックエンド認証、ストレージ、プレゼンス、CRDT 同期を、ひとつのオープンなサーバーから。
  • データを変換するランナードキュメントを監視し、型付き RPC で反応するサービスランナー。
  • その上に自分のアプリを作るTypeScript、Rust、Swift の SDK — ウェブ、ネイティブ、デスクトップ。
backend.tsrunner.tsapp.ts
// リアルタイムなバックエンド — 必要なら REST もimport { Abracadabra } from '@abraca/dabra'const abra = new Abracadabra({ server })await abra.connect()// REST で一度だけ読む…const doc = await abra.documents.get(id)// …またはライブで監視するdoc.observe((state) => render(state))// プレゼンスと認証は標準装備abra.presence.set({ cursor, name })
// データを変換するランナーprovider.rpc.handle('summarize', async ({ docId }) => {  const doc = await provider.documents.get(docId)  const text = doc.toPlainText()  // 任意のモデル、API、パイプラインに渡す  const summary = await ai.summarize(text)  // 結果をツリーに書き戻す  await provider.documents.create({    parentId: docId, label: 'Summary', body: summary,  })})
// その上に自分のアプリを作るimport { Abracadabra } from '@abraca/dabra'const abra = new Abracadabra({ server })await abra.connect()// どのドキュメントも、ローカル状態のように編集できる CRDTconst board = await abra.documents.open(boardId)board.children.push({ label: 'New task' })// …そしてすべてのクライアントに即座に同期するabra.on('sync', () => refresh())

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